数学I
式の計算、2次関数、三角比、データの分析を扱います。ほかの数学の科目はどれもこの科目の内容を使います。
7単元 / 全392問
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整式の計算、展開公式、因数分解の各手法を扱います。以降のすべての単元の計算基盤になります。
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実数の分類、平方根の計算、絶対値、1次不等式を扱います。
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集合の記法と演算、命題の真偽、必要条件・十分条件、対偶法・背理法による証明を扱います。
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平方完成とグラフ、平行移動・対称移動、定義域付きの最大・最小、軸や定義域が動く場合分けを扱います。
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2次方程式の解法と判別式、グラフと共有点、2次不等式、解の配置問題を扱います。
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三角比の定義と拡張、正弦定理・余弦定理、三角形の面積、図形の計量への応用を扱います。
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代表値、四分位数と箱ひげ図、分散・標準偏差、相関係数、変量の変換、仮説検定の考え方を扱います。
数学Iはどんな科目か(分野の構成と学習の進め方)